FEATURE 12オプション

初期費用の見積の使い方

賃料と入居予定日から、初期費用の見積をその場で作る機能です。接客中に「だいたいいくら必要か」をすぐに示せて、そのままURLでお客様のスマホに送れます。

初期費用の見積の画面(デモ画面)

画面はデモ用のデータです。画像を押すと大きく開きます。

こんな困りごとに

この機能でできること

メニューの場所左メニュー「拡張機能 › 営業資料作成 › 初期費用を作成」

!オプション機能です

初期費用の見積はオプションです。
ご利用の条件は、お気軽にお問い合わせください。

使い方(3ステップ)

  1. 1

    物件と入居予定日を入れる

    左の入力欄に、お客様名・物件名と号室・入居予定日と、賃料・管理費などを入れます。入居予定日を入れると、日割り家賃と次月家賃が自動で計算され、日割りの期間も備考に入ります。

  2. 2

    費用を足し引きする

    敷金・礼金・仲介手数料は「ヶ月」と「円」を切り替えて入れられます。見積は「日割り家賃」「次月賃料」「その他費用」「割引き」に分かれていて、項目を足したり、見積書に載せるかどうかを選んだりできます。右の見積プレビューに、その場で反映されます。

  3. 3

    URLでお客様に送る

    右上の「🔗 URLで発行」を押すと、見積を物件の写真・間取り・募集図面と一緒に1つのURLにできます。お客様に送る文も用意されるので、LINEやメールに貼って送れます。

    初期費用の見積:URLでお客様に送る(デモ画面)

よくある質問

業者間サイトの物件から、金額を読み込めますか?
Chromeの拡張機能「ミエルーム連携ツール」を使うと、業者間サイトの物件の初期費用を自動で入力できます(オプション)。
日割りにしない費用はどうしますか?
各行の金額の右にある「日割」のチェックを外すと、日割りせずに1か月分まるごと入り、備考に「満額」と出ます(町内会費など)。

あわせて使いたい機能

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