こんな困りごとに
- 初期費用の計算に時間がかかり、お客様を待たせてしまう
- 日割り家賃の計算を、毎回電卓でしている
- 見積を口頭で伝えて、あとで食い違いが起きる
この機能でできること
- 入居予定日を入れるだけで、日割り家賃と次月家賃を自動で計算
- 敷金・礼金・仲介手数料は「ヶ月」でも「円」でも入力できる
- 作った見積を、物件の写真や資料と一緒にURLでスマホに送れる
メニューの場所左メニュー「拡張機能 › 営業資料作成 › 初期費用を作成」
!オプション機能です
初期費用の見積はオプションです。
ご利用の条件は、お気軽にお問い合わせください。
使い方(3ステップ)
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1
物件と入居予定日を入れる
左の入力欄に、お客様名・物件名と号室・入居予定日と、賃料・管理費などを入れます。入居予定日を入れると、日割り家賃と次月家賃が自動で計算され、日割りの期間も備考に入ります。
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2
費用を足し引きする
敷金・礼金・仲介手数料は「ヶ月」と「円」を切り替えて入れられます。見積は「日割り家賃」「次月賃料」「その他費用」「割引き」に分かれていて、項目を足したり、見積書に載せるかどうかを選んだりできます。右の見積プレビューに、その場で反映されます。
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よくある質問
業者間サイトの物件から、金額を読み込めますか?
Chromeの拡張機能「ミエルーム連携ツール」を使うと、業者間サイトの物件の初期費用を自動で入力できます(オプション)。
日割りにしない費用はどうしますか?
各行の金額の右にある「日割」のチェックを外すと、日割りせずに1か月分まるごと入り、備考に「満額」と出ます(町内会費など)。

